笑芸日記

授業1つ。

高田文夫笑芸日記 一九九六−二〇〇五』。ギャオス内藤から倉本聰まで、そして山口くん (サンボマスター) から金正日まで縦横無尽の語り部、我らが高田大先生。通読するような本ではないと勝手に思っているので、面白そうなところをつまみ読み。そういえば、藤志楼の落語は聞いたことがないなあ。

笑芸日記 一九九六-二〇〇五 (ちくま文庫)